浮気調査 費用

浮気調査の費用 | 浮気調査LEO

浮気調査の費用

浮気調査で気になるのが費用です。
ですが実は浮気調査および探偵の調査料金に関して、業界として統一された料金基準はありません。
これは調査といっても案件によって目的や状況が異なるため、基本的に見積もりを行うことを前提としているからです。
とはいえ、これでは業者を選ぶ際の基準や目安が全くないため、利用者にとっては適正価格がわかりにくい状況でもありますよね。
そこで、大体の目安、一般的な料金体系について紹介します。
業者に依頼する際に、あまりにもかけ離れた料金を見積もりとして出された場合には注意しましょう。

 

また費用だけで調査を依頼する業者を決めるのは控えた方が良いでしょう。
どんなに費用が安くても、しっかりとした調査を行ってもらえなかったり、浮気調査を行っていることが周囲に知られてしまい信用を失ってしまっては大変です。
どのような業者に依頼すべきなのか、浮気調査会社を選ぶ上で抑えておくべきポイントをしっかりとチェックしておきましょう。

 

 

浮気調査の費用

 

料金の仕組み

 

基本的に時間給もしくは日給がベースとなります。
これに交通費や宿泊費の他、諸経費が加算されます。これらを足したものが1日分の費用として請求されます。
また複数の人数で調査する場合には「1日の費用×人数」が必要となります。
浮気調査は大体1週間くらいかけて行われますが、「1日の費用×人数×日数」がトータルの浮気調査費用と考えてください。

 

これ以外としては、1日の作業時間は8時間が目安でそれ以上長時間になる場合に、
延長料金が発生したり、深夜早朝の場合は割増料金をつける業者もいます。
このあたりは各社によって様々ですので、料金体系は詳しく説明してもらってください。

 

成功報酬

業者によっては料金体系の中に成功報酬が組み込まれている場合もあります。
成功報酬がある場合は、基本料金となる時間給や日給が抑えられている代わりに成功報酬が高くなりますので、
どちらがお得かは場合によります。

 

相場

時間給の場合、4時間で5万円から8万円が相場のようです。
日給の場合で、10万円前後と見てください。

 

実費

行動調査には色々な実費がかかります。基本料金よりもこちらのほうが費用がかさむことがありますので、
基本料金だけではなく実費についてもどのように扱うのか業者にあらかじめ確認しておきましょう。

 

実費の例

 

・交通費
 高速道路料金、ガソリン代、タクシー代などは実費として請求されます。

 

・レンタカー
 張り込みなどをしていて急に移動しなければ鳴らなくなった場合などにレンタカーを使用する場合があります。
 このレンタカー代も実費請求されることが多いようです。

 

・入店費
 調査対象が入店した場合の調査方法についても確認しましょう。
 飲食店や娯楽施設に入場した場合、中に入って調査するのか、外で待つのか。
 中に入っての調査のほうが調査の精度は上がりますが、その分費用もかかります。

 

 

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